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見てんじゃねえよ殺すぞ 



タモリ「では、会場のお客さん100人がスイッチ持ってますので質問をお願いします。
    見事、スイッチ押した人数当てられたら特製ストラップ差し上げマース」


青木「…タモリさんって今までサングラスかけながらセックスしたことありますか?」

タモリ「なんでそんなこと聞くの?」

青木「僕が女だとしたらやっぱり『タモリとセックスした』ってことに価値を見出すと思うんです」

タモリ「な~にを言ってんの?」

青木「僕が仮に女だとしたら、やっぱり芸能人とセックスしたことをステータスとすると思うんです」

タモリ「やっすい女だね~(笑)」

青木「で、やっぱりサングラスかけてるタモリさんとセックスしないと『タモリとセックスした感』って出ないじゃないですか」

タモリ「ちんこで『タモリ』を感じろよ。サングラスなんてどうでもいいただのアイコンだろ」

青木「…」

タモリ「俺の本質はちんこだ」

青木「…」

タモリ「…」

青木「えーと、じゃあ、昨日誕生日だったって方。」

タモリ「何人だと思う?」

青木「えーと、じゃあ、一人で。」

タモリ「はい、では『昨日誕生日だった人』スイッチオン」


ジャカジャカジャカジャカ♪


青木「一人くらいいると思うんですよね~」



ババ~ン!!
0人!!!!



観客「あ~」




青木「あ~!意外と居ないか~」



タモリ「ヘッヘ…。ではお友達を紹介してください」

観客「えー!!」

青木「ありがとうございます、では野宮憲太郎君を…」












野宮!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!





見てるか、野宮!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


前々回の記事の内容もお前のことを書いたのに
こんな短いインターバルでまたお前の記事だ!!
いい加減にしろ!!!!!!!!!!


ははは
「書いたのお前だろ」
っていう貴様のツッコミが聞こえるぜ野宮。

お前は頭が悪いからたとえツッコミができない。
可愛いよ野宮。
ストレートにしか突っ込めないよな!!
なあ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

前、うちに野宮と酒井が遊びに来たときに、僕が
「なんか飲む~? 野宮は灯油をお湯で割ったやつでいい?」
ってボケたら、お前
「灯油をお湯で割ったやつじゃダメだよ!!」
って突っ込んだな!!




なんだそのツッコミ!!!!!





ただオウム返し!?!?!?!?!?!?!


















語彙に乏しい野宮は飯の感想を最後までちゃんと言えない。




野宮「(初めて松屋で牛丼を食べて)あぁー、うまいな。これ。」

僕「何がうまいの?^^」

野宮「上に乗ってる、肉」

僕「いや、それは分かるよww ご飯の方うめぇって言うやつあんま居ないだろwww」

野宮「え、どういうこと?」

僕「肉がどう、うまいの? 野宮なりの解説を聞きたいわけ^^」

野宮「え、、味が…ゼツミョウ?」

僕「絶妙wwwwwww」

野宮「しょっぱさが絶妙…みたいな?ことを言えばいいわけ?」

僕「なんだろう、何が面白いんだろうwwwwwなんか面白いわwwww『しょっぱさが絶妙』ってお前が言うとなんか面白い…」

野宮「なんで?何が?w」

















そんな野宮は昨日死んだ…。

テレビに突然映ったV6のいのっちにびっくりして死んだ…。
悲しい最期だった…。







全裸の僕は花をたむけるぞ。





僕らの失恋の数を足したら100を超えると思うんだけど、その一回一回で僕たちはちゃんと爆笑をとってきた。
誇ってもいいだろう。








「僕ら3人は夜のステーションで
 何も言わず ただ孤独に耐えていた。」
って誰の詩だったっけ?
今、あたまに浮かんですげぇ気になっちゃった


って、僕と同じく詩が結構好きな2人くらいに聞いたんだけど結局最後まで
その詩が誰が書いた作品だったか分からずじまいだったんだが
後から気づいたんだ…。
それ、自分で書いたポエムだったって…。
恥ずかしいぜ…。




ムカつくやつを殺したい。





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[ 2013/03/24 03:42 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)

「パソコンばっかやってて凄いね」って言われた… 

会田誠が「天才でごめんなさい展」をやっているらしい。
六本木ヒルズの森美術館だ。
僕も行った。
そして来場者の中の最速退場記録を打ち立てた。
入口から出口まで全力で駆け抜けた。

最後の方にこっそり、僕が聖闘士聖也のコスプレをした写真(しかもネガ加工してある)が
飾ってあるはずだからまだ行ってない人、見つけてみて~。

「会田誠」が「間真琴」だったら絶対ここまで認められてない。









なんで僕たち東大に合格(うか)らなかったんだ?


偏差値は高いけど僕よりダサい服を着てる奴だけには
絶対に負けたくないし
早稲田大学の近くの食堂で
チキン南蛮定食を無料で大盛りにしてもらっていた
気持ち悪い色の茶髪でチェックのシャツを着ているメガネの
大学生集団に僕は絶対に負けない。
大丈夫だ。
負けてない…。
負けてない。

彼らは早稲田大学の学生証を食堂のおばちゃんに見せてライスを大盛りにしてもらっていた。









美しい思い出を話そう。
中学の時、自転車に何人乗りできるかって実験をするために
友達で集まった。
そして放課後、近所の空き地で
僕らは
自転車に七人で乗った。

偶然通りかかった不良に見つかり
僕たちはボコボコにされた。
土下座もした。


悲しいから死ぬのだとしたら
嬉しいときにはあらたな生命が生まれなきゃ
プラマイゼロになんねえだろ?

自殺する学生の命よりも
プロ野球選手の奥さんの命の方が絶対に価値が無いから
僕が大学でいじめられるたびに
プロ野球選手の奥さんが死なねえかな?

命を大切にする悪い人だっているはずだ…。
僕たちは命のトリックアートを見破らなきゃいけない…。

青春は僕たちを自殺させるパワーを秘めている…。




大学はどこ行ってもうるさいんだけど
校舎の裏に一か所だけ誰も居ないところがあってね。
そこはたまに用務員のおじさんがゴミを捨てに来るだけで
その時だけ、物置の裏に隠れてればやり過ごせる。

校舎の白い壁にもたれかかっていると
昼過ぎの太陽が僕を照りつける。
喫煙所から笑い声が聞こえる。

目の前の影にゆっくりと脚を伸ばす。



どんな涼しい風が吹いてきても
日差しが温かくて気持ち良くても
ゼミの人に話しかけられても


やっぱり笑えねえわ。



僕、やっぱり表情欠乏上なんだわ。
小学校の頃からずっとそうだった。
中学生の時、卓球の試合で勝って顧問に報告しに行ったとき
「ポーカーフェイスもいいけどもうちょっと表情出せよ」
って言われたことも覚えてる。


いつから欠乏した表情を巧妙に隠すようになったんだろう。
なんで限りなくこわばった顔を崩すようになったんだろう。



詩なんて書くのはやめて
勉強したり
挨拶したりしなきゃいけないなって思ったのは
もう5年も前のことなのに
未だに僕は馬鹿のように
詩ばかり書いていて
褒められたり
貶されたりしながら
ずっと同じことを繰り返していて
自分の最後の言葉を探すように
ずっとブツブツ言っていて
何度もやめて
何度もやりなおして
かつて
僕は僕の意思で
詩を書き始めて
誰かに届けたくて
それをずっと誰も知らない
黒い色のブログに書き込み続けていて
愛される素敵な人間になりたいけど
それはみんなの嫌いなものを
言葉で殺すことだと勘違いし続けて
何も生み出せないで
全部くすぶったまま
ここまできてしまったよ。


親戚のおばさんに
「詩書いてるんだ!すごいね!」
って言われた。
詩を書かずにまともに生きてる方が絶対すごいだろ。


僕が自殺するときに流す用の曲を作るためのバンドをずっとやってるんだけど
この間、ネットで
「独特の個性を放つシュールなバンド」
って紹介されてた…。
シュールってラーメンズかっつーの。死ね…。



青木龍一郎「オリジナリティがあることが前提。他のバンドと同じような曲やっててもつまらない」

何がオリジナリティだ…。死ね…。





よし…再生ボタンを押した瞬間
みんなで一斉にそのカッターを首に突き刺すんだ…。
[ 2013/03/11 02:04 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)


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