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俺「ピカチュー!!」 

息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ

ぼくの性器はセックスをした後に嬉しそう
ハイタッチをすると
ペチンと音を立てて

「またがんばろうな」

って言う

なんだか照れくさいや




10代の頃は俺とチンコのアゲアゲコンビは最強だと思ってたんだけど
なんだかそうじゃないような気が。

だって2人でいるのに孤独だったら
もうどうしようもないよね。
息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ息を止めろ



っ て か さ 

こ  の ブ ロ グ お も し ろ す ぎ ! ! 

MY PERFECT BLOG「関東チェーンソーチェーンソーズ」
↑誰かリンクしてくれっつうの!(爆)マジで(ちゅっど〜ん!)


息を止めろとかいうセリフをめっちゃ連呼して頭がヤバい奴を演出!?
とか やっぱ俺ってセンスいいなっ(爆!!!)



学校で、合コンがどうのこうの
お持ち帰りがどうのこうの
って言ってる人がいて
会ったばかりの人とセックスをするのは
ちょっとどうなのかな
と思いました。




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[ 2014/09/15 03:22 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)

ヤケドしたゴキブリ 



ぶどうの皮をむいて、つるつるになったやつを、噛まずに飲み込んだ。
一瞬喉に詰まる感じがあるが、それを通り過ぎると、甘くて心地よい汁がわずかに喉を濡らす。
それが癖になった僕は、大人になった今までずっとそうして食べてきたんだけど、
僕と同じ食べ方の人、結婚しましょう。








えーと、このブログをご覧の皆さん、もうお気づきの方もいるとは思いますが
ツイッターの青木龍一郎は僕本人ではありません。

僕以外の別人がやってるものです。
正直、あのアカウントを一度もこのブログや僕のホームページに載せたことなんて無いですし
「ツイッターやってます」と言ったこともありません。
ということで、あのアカウントが何を言おうと僕の発言では無い、なりすましです。
特に悪影響も無いので、放置していますが、みなさんもあまりお気になさらぬように。

なんか僕と同じ名前の人がやっているハサミグループというバンドもあるらしいですね。
あれも僕と同一人物だと思っている方が結構いるみたいなので言っておきますが別人です。
世界観が違うでしょ?

ということでね、もう一度整理しますが
まず今このブログを書いている僕とハサミグループというバンドをやっている青木龍一郎という方は別の人です。
そしてTwitter上でのアカウント「青木龍一郎」もなりすましです。

僕はバンドもツイッターもやっていませんからね?
バンドをやっている青木龍一郎という方は、身長が180近くあって非常にイケメンらしいです。

僕はニキビだらけの太ったキモオタなので全く別人です。
僕は詩を書くことしかできません。
そうでしょ。
僕はいつも詩だけだったでしょ。

中学の時とか、マジでキモがられて
泣きながら歯を食いしばって詩を書いて、
「俺にはこれしかない」って言いながらそのノートを抱きしめて
よだれをダラダラこぼしながら部屋で号泣していた。

母親に
「お前はいつも生意気言ってるけど何もできないガラクタだ」と言われ
竹刀で背中を何度も叩かれた。

僕はその夜、蛾をたくさん捕まえた。
夢でも見てるみたいだった。

ショタに目覚めたのもその頃で山上兄弟でオナニーばかりしていて
ブロマイドだって持っていた…。

ストレート・エッジに傾倒して、
自分も生き方決めてそれを貫くようにした。

熊のぬいぐるみ買ってきて、毎晩そいつに頭の上から缶ビールぶっかけて
腕をカッターで切り刻んだ。出てきた綿をチューチュー吸うと微かにアルコールを感じた。
ビックリした僕は急いで家の階段を下りて洗面所に駆け込んで何回もうがいをした。
それでもまだ、口の中にアルコールが残ってるような気がして、
わけわからなくなって虫よけスプレーを口内に噴射しまくった。
それでもまだ怖くて最後には胃が痙攣するまで吐き続けた。

落ち込んで部屋に戻ると失敗した詩を書いてグチャグチャに破り捨てられたノートの切れ端
を広げてみたら。
ただ一言
「べぇーーーっぅ」
って書いてあって
その言葉に物凄く感動して
「なんだよこれ!すっげえ良い詩じゃん!
 マジで渋いよ!これは革命かもしれない!
 なんでこれ一回ボツにしたんだろう!?
 こんな神みたいなポエムもう二度と書けないかも!?
 僕、革命起こしちゃったよ!どうしよ!うわあ!凄い!凄い!」
って言いながら
再びノートに
「べぇーーーっぅ」
って清書しなおして、それを2ちゃんねるに投稿したら
「素晴らしい詩ですね」ってレスがついたので
名前を見てみたら
「YES!キリスト」
って書いてあったので、爆笑した。


「べぇーーーっぅ」

あっ、あの時の詩。


今の詩。


どっちが強いのか?

う?




テレビではウインブルドンの決勝をやっている。
僕は夜中の街を誰に知られることもなく全裸であるいた。



朝のワイドショーをつけたら
全裸の女が街角でインタビューを受けていて
カメラに向かって
「ピーコさん、ファッションチェックおねがいしま~す」
って言ってた。

あぁ、ピーコのファッションチェックか。
これって今もまだやってるのかー。

スタジオのピーコは最初こそファッションチェックをしていたが
途中からなんだかモジモジしだして、とうとうスタジオから出て行ってしまった。
数分後、戻ってきたピーコはなんだか顔が赤かった。
顔もさっきよりもベトベトしてる気が?

これは一体?


きっと夢はかなうよ、きみがあきらめなければ、ゆめをおいつづけろ
マイドリームきっとかなう
[ 2014/09/15 03:01 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)

尿意と殺意の区別がつかないまもる君 

尿意と殺意の区別がつかないまもる君は尿意の殺意の区別がつかない。
それは残念な事態。
生まれつきの病状。


まもる君は隣町の女子高との合コンに誘われ
その席で一人の女の子に
「肌はミイラみたいな質感なのに目だけ黒豆みたいにツヤがあるね」
と言われ、殺意が湧いたが
殺意と尿意を勘違いし、おもむろに立ち上がり
トイレへと直行した。
チャックを降ろしたがションベンは全く出なかった。
無理やり出そうとしたら、一滴だけジワッて出てきて亀頭の先が湿った。



授業中、尿意がたまらなくなったまもる君は
その尿意を殺意と勘違いし、
突然立ち上がり、教室の後ろのロッカーの上に置いてあったバットを持ち出して
教師をボコボコに叩きのめし殺した。
そしておしっこも漏らしてしまった。



ある時、まもるくんのションベンが意志を持ち始めた。

その日のションベンは妙に覇気があることをまもる君は感じた。
あり得ないくらいキラッキラしてた。
そして「志し高く誇り高い」と思った。

次の瞬間、まもる君はアッと驚いた。
まもるくんの尿道から出てきたキラッキラのションベンが
下に落ちる前に引き返して自分の方に戻ってきたのだ。
そして自分の目の前で停止した。
そしてまもる君に話しかけた。


「ションベンです。こんにちは。」

「あっ、こんにちは。」

「いつも俺のせいで大変な思いをさせて申し訳ない」

「俺が尿意と殺意の区別がつかないのは君のせいなのかい」

「恐縮だが、そのとおりだ。
 普通、ションベンたちは尿道から出る瞬間にそれを体の持ち主に伝える。
 『そろそろ俺出ますよ』と。」

「ふむ」

「人間たちはその合図を尿意として受け取っている。
 しかし、俺の場合は常にこの世に不満を持っていて、常にこの世の全ての奴らを
 ぶっ殺してやろうと思っているんだ。とにかくこの世に対する憎しみが凄い。
 だから、俺は尿道から出るときも『畜生、全員ぶっ殺してやる』って思いながら
 出て行く。君がそれを尿意ではなく殺意として認識してしまっているんだ」

「なるほど、確かに君が完全に悪いね。」

「俺は悩んだ。こんな憎しみだらけの俺からバイバイしたい。
 もっと清らかで落ち着いた心の持ち主になりたいと。
 そして俺は精神修行を始めた。仏教の心を学んだ。
 そして俺はたった今、ついに志し高く誇り高い存在になった。
 もう、君が尿意と殺意の区別がつかなくなることは無い。安心してくれ。」

「清いションベンになったのか」

「清いションベンになった。むしろなりすぎた。」

「そいつは楽しみだ。俺がこれから出すションベンは普通のションベンじゃない。
 精神的に清らかで格式あるションベンってわけだな」

「おっしゃる通り。」

「ありがとう」

「いや、こちらこそ。ではさらばだ。」

そういうと目の前のションベンは龍の形を成し、重力に逆らい天空へと舞い上がていった。





次の日から、まもる君のションベンは毎回、下に落ちるのではなく
上へ昇るようになった。
まもる君の自宅の天井が尿に塗れ、カビだらけになるのも時間の問題だった。

まもる君はある日、再びションベンを呼び出した。


「あの、すいません、ションベンさん?」

「何かね?」

「すげぇ清らかになったのはよく分かるんですけど、上に昇っていくのやめてもらえませんかね?
 うちの母親が『家族の中に信じられない放尿をしてる奴がいる』ってヒステリー起こしてるんですけど。」

「ふむ、しかし、天空へ向かうのは神様へと近づくための…」

「いや上に昇るまでは凄く清らかなんですけど、天井にビタタタタ!ってかかるとこが汚らしいし…」

「ビタタタタってなるのが嫌ならシャボン玉みたいに出ればいい?
 天井にフワ~ッ…パチン!って」

「いやそれも気持ち悪いです」

「じゃあ、どうすればいいの?」

「いや、とにかく上向きじゃなくて下向きに出るようにだけしてもらってもいいっすかね」

「せっかく、修行してきたというのに!!
 なんてことだ!気が狂いそうだ!!」

「そんな取り乱します!?」

「あああああああああああああ!!」

ションベンは絶叫しながらどこかへと逃げてしまった。


次の日、まもる君のションベンは何故かゲル状になったり、肛門から出てきたり
ヘソからフライング気味に出たりなどし始めた。
ションベンの気が狂ってしまったのは明らかだった。

まもる君は膀胱を摘出した。
尿とは無縁の生活を送ることにしたのだった。
しかし、膀胱を摘出したとき、
ションベンの「ずっとつきまとってやる…」という声をまもる君は聞き逃さなかった。


それ以来、まもる君は
ションベンの悪質なストーカーを受けることになった。


高校での水泳の授業が終わり、目を洗おうと洗眼用の蛇口をひねるとそこから
ションベンが凄い勢いで吹き出てきた。
「うわっ!汚ねっ!!」
まもる君は叫んだ。
ションベンは狂ったように笑いながら大空へと逃げていった。

またあの日以来、どこのレストランに行っても
ドリンクバーのラインナップにションベンが必ずあるようになった。

きっと、それを押すとシロップ水と混じった、若干薄められたションベンが出てくるのだ。
[ 2014/09/06 03:43 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)

最新型エンターテイメント文 


俺は女にモテるため、
最先端の音楽を聴きまくったんだwwwwwww

ダブステップ?とか
ポストダブステップ?とか?
わけわかんねえけどとりあえず聴いたよwwwww
クラブ系の音楽聞いてるやつじゃないと理解できないネタツイートとかも
積極的にリツイートしましたよwwwwwww

そりゃそうでしょ?
目の前がイケてる奴になれる道とキモい奴になれる道に別れてて
キモ
い奴になれる道の方を選ぶ奴はいないっしょwwww



青木龍一郎、趣味はモデルガン集め。



とか想像してみ?キモヲタの権化かっつーのwwww
こんなの生きてる価値ねーべなwwwwww
(モデルガン集めが趣味のイケメンの人たちごめんなさい)



俺はなんでこんなにモテたいのに一人なんだよ。
ここまでくると怖いよ。
いくらなんでも想いが届いてなさすぎるだろ。この世の中に対して。
怖いよ。なんで小学校の時点で「あいつ女性恐怖症らしい」みたいな噂が流れるんだよ。
怖い怖い。


怖いで思い出したけど、
先日、薬買いに街歩いてたら、産婦人科通りかかった時に
ちょうどそこの前に止まった車からなんか変なクスリでもやってんじゃないか
ってくらいテンション高い男が出てきて
「俺の奥さんがここでもうすぐ子供産むらしいから一緒に見ようぜ
 このなかなか無い瞬間を会ったばかりのお前と共有したいぜ」
みたいなことをめっちゃイカれたテンションで言ってきて
俺の腕掴んでグイグイ病院に引きずり込もうとするから
俺ゾッとしちゃって、なんとか腕を引き払って逃げてきて
ふと見えたドブ川を見たら、腐った赤ちゃんの腐乱死体が浮いてて、
その時、明確に
「ああ、俺は人生の選択を誤ったんだな」
って物凄く冷静に頭の中で言葉が浮かんで
その後、確か、死体から目をそらしながら家に帰ったんだけど
確か、その日だったっけな、プレステ壊れてたの。



まぁ正直、中学の時の俺はキモかった。
白状するよ。
キモかった。

虐められてた。
カビた雑巾をよく耳の中に突っ込まれてました。
太ってたからかな?
奴らは俺がいじめられてる時に汗をダラダラかいてるのが面白くてしょうがなかったらしい。

俺はいつしか人間の顔を正面から見ることができなくなっていたよ。





俺は高校生になり佐藤という相棒ができた。

相棒の佐藤の口癖が
道端でイチャついてるカップルを見つけた時の
「俺は男殴ってくるから、お前、女の方犯せ」
だったんだけど、実際、佐藤が男をマウントポジションでボコボコにしてる横で
俺が女とセックスしてる途中、
脳内で俺の声でずっと
「もっとモテなきゃダメだ!!」
って流れ続けてた。

俺がそんな悪事にハマっていったと同時に
いじめは全く無くなった。
だけど、そこらへんから
自分の書くポエム
自分が言う言葉
自分が出す喘ぎ声
自分から出てくる全ての日本語が自分のものじゃないような気がしてきて
泣いてしまいそうになることばかりだった。


高校生の時書いていた言葉は何のために書いていたんだ?
ちっぽけな価値創造を延々と続けていく中で、僕は身体的違和感を学んだ。
テレビでデジモンの再放送をやっていた時、画面の真ん中に小さな十字の亀裂が入り
それがやがてナイフで裂かれるかのように広がっていき、最終的には
テレビの全体に大きな十字架の傷がついていた。

その傷は僕が詩を書き始めると同時に消えていき、今はそれすらも思い出せなくなっている。

僕は好きな子からチョコをもらった時、嬉しすぎて、駅前のアラブ人達に持っていき
一緒に喜びを分かち合いながら、それを舐めあった。
涙を流しながら超ド級のおっぱいを揉みまくる妄想をして今日も寝むる。


いじめられっ子は
いじめっ子よりも、自分よりいじめられ方がやや軽いいじめられっ子に
怒りを覚える。

それはこの世の全ての関係性に適用できる。
貧乏人は
金持ちよりも、自分より少しだけ金を持っている貧乏人に
怒りを覚える。


だとしたら、
僕は
谷川俊太郎よりも、アイドルが罰ゲームで書いたポエムに
怒りを覚えるのか。




アイドルが罰ゲームで書いたポエムが僕の詩を大幅に上回っただと?
信じられない。
僕は何をすればいいんだ?
僕の書いてきた言葉は全て無意味だったのか?



僕がハサミグループで書いた歌詞をツイッターで呟いてる人を見かけて
それを5人くらいがお気に入りしてたんだけど
その人たち、僕が書いた歌詞って分かってお気に入りに入れてんのかな?
もし、そうじゃなくて、そのアカウント主の言葉だと思ってるんだったら
なんだか悔しいよ。








駅のホームのベンチで携帯で自分の顔を撮影してる女が居たから
「あっ、それやめた方がいいっすよ、可愛いって言ってくれる人が何人かいても
 それはあくまで儀礼的・象徴的なやり取りなだけで
 『うぜえな』とか思いながらシカト決め込んでるフォロワーの方が多いっすよ」
って注意してあげたら

「え、誰ですか?知ったこっちゃないし。ってか誰ですか?」

って言われたので、
胸ぐら掴んで、出せる限りの大声で恫喝し
そいつ傘でボコボコにして顔にして、動かなくなったので線路から突き落とした。
俺をあんまり舐めんなよ?そこらの雑魚とは実力がちげえ。
これが俺の実力だ。
実力をナメるなよ?
俺の半端無い実力をナメんな。
俺の実力は半端無いからナメてると痛い目を見ますよ。





「漫才」って最初、名称が無くて、昭和初期に名称を一般公募で募集したんだって。
そんで、「漫才」の他の候補が
「滑稽コント」「ユーモア万歳」「ニコニコ問答」
とかだったんだって。
ヤバくね?









ぎょう虫検査復活希望。










希望とか本当無いから。


もちろん、そんなこと言いながら
心のどこかで何かを信じてるんだよ。
ずっとそうだ。
僕、滑ってるよな。
分かってるけど、どうしようもできないよ。
[ 2014/09/03 02:39 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)


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