うんこすごろく 

駅前でたむろしている若者達を馬に乗って蹴散らす武士がいたらいいのに。
「糞ビッチ不良ギャル」とか
「糞チャラ不良ホストもどき」とか

首を日本刀でバッサバッサ。
すごく気分のいい光景だろう。

あ、ちなみに、その武士が乗ってる馬の尻尾にはロープがくくりつけられていて
更にそのロープの先に縛られてズルズルと引きずられてるのが僕ね。
目印としては分かりやすいと思う。
よく国道とか引きずられてるから、興味あったら宇都宮の駅前の大通りとかきてみてよ。
夜の9時~11時くらい。

はっきり言って、車に乗ってる人たちからすればすっごい邪魔だと思うけど
どうか、ひき殺さないでもらいたい。

暗闇とネオンの中を滑走する馬に、奇声を発しながら引きずられてる全裸のニート。
僕は、邪魔になっているとわかっていてもそれをやめない。
そんな糞が青木龍一郎だ。

そんなキチガイのブログを見ている、画面の前のあなたも糞だ。
みんな糞だ。
そうだうんこだ。
キチガイな僕ら、うんこゲーム。
すごろくで「1回休み」と出ただけで永遠に休もうとする、待望の底辺世代。



すごろくで思い出したけど


★死ぬまでに一度はやってみたいこと★

・すごろくをクラスのみんなでやる。
自分のターンに回ってくるのが極端に遅い。
スタート地点が異様に込み合っている。

空気読めない奴が、自分だけ遅れてるのでカッとなってみんなのコマを全部バアッって払いのけちゃう。
(似たような奴で、オセロの途中で、奇声を発しながらオセロ盤の上をグチャグチャにしちゃう奴とかがいる。
 あーいう奴らはほぼ知的障害者に等しい。いっそのこと、対戦相手を刺し殺すとかしたらどうだろうか(苦笑))
そいつはみんなに攻められる。

「おい、お前何やってんだよ」
「なんで!?みんなで楽しくやってたじゃん」
「自分が負けてるからって、そんな子供じみたことしないでよ!!」

そして始まる死ねコール。


死ーね
死ーね
死ーね
死ーね


僕も回りと一緒に死ね死ねと手を叩きながらコールするだろう。
当たり前のことだが、その中に本気で「死んでほしい」と思っている奴はいない。
ただ、そいつを攻めるためだけに「死ね」という言葉を選択しただけのことである。
しかし、僕だけは本気で、心の底から「死ね」を連呼している。
思いを込めてとにかく真剣に「死ね」と連呼している。
本当に死んで欲しいのだ。


実際、今、攻められている奴が、この場でいきなり泡吹いてぶっ倒れたら
今まで死ねとコールしていた奴らは一瞬にして静まり返るだろう。
まさか本当に死ぬとは思ってもいなかったわけだから、動揺し、自分たちのコールを後悔するだろう。
しかし、僕だけはそこで「よっしゃああああ!!」と叫ぶだろう。
本当に死んで欲しかったからだ。


すごろくをクラスのみんなでやる。
それはそういうことだ。
誰が大麻やってるかなんてどうでもいい。
僕なんて、大麻やってないのに、大麻やってる奴より危険だということだ。



自分でも何を言ってるのか分からない。
















昔、クラスに知的障害者ってあだ名の人が居た。
理由は、知的障害者だからだ。
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[ 2008/08/19 01:13 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)