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下痢糞さん太郎 

同級生の大学のゼミメイトが最近よく八王子の980円のピンサロに
行ってるらしいので、僕はスーパーから大量に寿司を買い込んできて
全部近くのドブ川に捨ててみた。
甘海老だけがプカプカと浮かび続けあとは全部沈んだ。




来月で20歳だってのに
僕は青春に固執している。


自分の作った関東チェーンソーチェーンソーのページを覗いてみる。
【15歳のころに書いた詩】
とか書いてあって僕が高校時代に書いた作品が時系列で並べてあった。
僕はそんな青春時代のポエムたちを読み返しながら
やっぱり自分は天才だと再確認するんだけど
そうすると、どうも今の自分が置かれている状況とつじつまが合っていない。

僕は物心ついてから今までずっと自分のことを天才だと思い続け
それを周囲に主張し続け、順調に友達を減らしてきたんだけど、それってどうなんだろう。

僕は物心ついてから本当に自分のことを天才だと思い続けてきた。
時に「僕は平凡な男だ」と心にも無いことを言ってバランスをとることも覚えた。
世間は自画自賛する人間が嫌いだし、僕もそういうやつらは好きじゃないからだ。



自分の中の歴史を変えたいなら
まず今まで書いた詩を全部書き直す必要がある
全部だ。


まずは今まで詩に書いてきた「うんこ」という単語を
全て「希望」という言葉に変える必要がある。
自分のブログの記事検索で「うんこ」を検索したら56件ヒットした。
「うんこ」という記事のタイトルまで出てくる始末。
(ちなみに「死」で検索すると167件ヒットした)
可愛いね!世界!



うんこ「青木君」
青木「あ?」
うんこ「僕を書いてくれてありがとう!」
青木「うるせー殺すぞ臭ぇーなこっち来んな死ね」
うんこ「そんな強がっちゃって!本当は僕らのこと大好きなんでしょう!?」
青木「うるせーっつってんじゃん、マジで殺すよ?」
うんこ「素直になりなよ」
青木「素直だわ。田舎の飼い犬並に素直だわ」


僕はうんこに付きまとわれている。
朝起きると窓からうんこがのぞいている。
毎晩夜の8時になるとうんこが我が家のチャイムを鳴らしてくる。
うんこからの無言電話。
3日ごとにポストに投函されるうんこからのラブレター。
中には
「青木君愛してる。味噌の代わりにうんこ汁を飲むと体にいい。←蔵出しお得情報」
と書かれている。
それを呼んだ瞬間僕は「きゃー」と猿のおかまみたいな声で悲鳴をあげる。


僕の青春がうんこにまみれていたのもきっとこのせいだ。
糞春になってしまった。


頼んでも居ないのにAmazonからお届け物が届く。
中身は勿論、隙間なく詰められたうんこ。

やったね…Amazonポイントがまた溜まったね…。

下痢糞を冷やしてシャーベットにするとおいしい。



誰か知り合いAV出ねぇかなあ。
女っておっぱいあるから好き。

味の無いガムを噛み続けてたらまた味が復活してきたので
お菓子会社にクレーム入れたら
電話出たのが外人で話通じなかった。
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[ 2011/08/03 23:09 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)


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