こんな嘘っぱちを書き並べたやらせブログが6年も続いてるとかさすがにキモいwww 


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イエ~~イ








僕の体重は既に150kgを超えていた。
しかも五年間にわたって熱が下がらない。
僕はすっかり重たくなった身体を引きずりながら蒸し暑い屋外に出た。
近所のコンビニに弁当を買いに行くためだ…。
醜い僕は…外に…出るYO…。



途中、近所の小学生が僕を見て
「スッゲェエ!デブって歩けるんだ!?」
と叫んだ。
僕は中指を突き立て威嚇したが
小学生はビビることなく、お構いなしに僕を笑い続けた。


幼稚園の前を通ると
スキンヘッドのいかついお兄さんが何かの勧誘をしていた。
不思議そうな顔でお兄さんを観察しながら通り過ぎようとすると
お兄さんは僕にも気づいて近寄ってきた。

「良い子いるよ。60分から。すぐできる女の子いるよ。」

風俗の呼び込みだ。
でも、ここらへんに風俗は無い。
いくらあたりを見回してもそんな雰囲気とは程遠い和やかな住宅街だ。
幼稚園からは園児達の楽しげな声が聞こえてくる?

「お店はどこにあるんですか?」
と僕が聞くと
「ここだよ」
と言ってお兄さんは幼稚園を指差した。

「え…ここ幼稚園…」

「幼稚園じゃないよ、ファッションヘルスだよ」

「でも、シーソーで幼児たちが遊んでますけど…」

「うるさいな~。タチの悪いお客さんですか~?耳貰っちゃいますよ~?」
そういうとお兄さんはポケットからカッターを取り出して
僕の耳を抑え、慣れた手つきでシャッシャッと両耳を削いでしまった。

耳が無くなっても立ち止まってる場合じゃない。
先に進もう。

どん底ですよ!!




コンビニにやってきた

龍一郎「こんにちは~!弁当買いにきました~!」
店長「ん?あぁ、龍一郎か。弁当は店内隅のお弁当コーナーにあるから好きなの選びな」
龍一郎「今日はガッツリと白米が食べたいな!」
店長「麺ものとごはんものが分かれてるから、そこから選びな。中華丼は結構人気だぜ?」
龍一郎「僕、とろみのあるものが食べられないんだよね。ローションっぽくて」

店長「ローション飲んだことある!?」
龍一郎「えっ…?ローションですか…?」




店長「龍一郎、お前さ、いつまでその体型なつもり?ダイエットしろよ」
龍一郎「えっ…?ダイエットですか…?」




龍一郎「えっ…?」





店長「バカヤロウ!俺のちんぽを握れ!」
龍一郎「ヒャイ!!(「ハイ!」って言おうとしたが勢い良すぎて声が裏返った)」
店長「いいぜ、龍一郎。お前はもっと19(ジューク)さんみたいな歌を歌え!」
龍一郎「そんな歌うたえたら最高ですね!」
店長「おいおい、手が止まってるぞ!もっとしごけ!」
龍一郎「ヒャイ!!(「ハイ!」って言おうとしたが勢い良すぎて声が裏返った)」
店長「いいぜ、龍一郎。お前はグロ画像みたいな顔してんな。」
龍一郎「僕の顔の中心にはコスモスが咲いていてそこから宇宙が形成されています」
店長「えっ…?」
龍一郎「もっと強くした方がいいですか?」
店長「うん、もっと強く…」
龍一郎「ヒャイ!!(「ハイ!」って言おうとしたが勢い良すぎて声が裏返った)」
店長「龍一郎、お前さ、いつまでその体型なつもり?ダイエットしろよ」
龍一郎「えっ…?ダイエットですか…?」
店長「昔、バイトで90キロ超えてる女居てさ、いっつもダイエットするとか言って失敗してんの。キモかった。
   デブの女ってメンヘラ系かサバサバ系のどっちかに分かれるじゃん、でもどっちもムカつくよな。存在が。」
龍一郎「僕、前にぽっちゃり専門のデリヘルを頼んだんですよ(お年玉で)
    そしたら見たことあるAV女優の人が来て、すげぇラッキーでした。引退してヘルス嬢やってたんですね」
店長「お前は地獄行きかもしれないな」
龍一郎「かっけえ!」


店長「おなかいたくなってきた(;´Д`)」






ツイッターで自分にしか意味が分かんない呟きする奴いるじゃん。あれムカつかね?




女性器の「まんこ」という名称はなんか語感的にもグロい。
地域によっては「おべんちょ」「めめじょ」「べっちょこ」なんて言い方するけど
それとかもっとグロい。
女性器の名称自体がクンニのハードルを高めている。

ここはいっそのこと全国統一の呼び名で
「ミィル」
にしたらどうだろうか。

「ミィル」だったらなんか休日の午後に紅茶を飲みながらチョロッとなめてみたくならない?





小学校の時に同級生の女の子の上履きの中身の方を舐めたこと無い奴が
人の心を打つ作品をクリエイトすることできんのかよ。いや無理だね。






高1の時、生まれて初めて女の子と二人きりでカラオケ行くとき
冷めてきたらウケ狙いで「君が代」「港のヨーコ・ヨコハマヨコスカ」
を歌えば面白い奴だと思われると本気で信じてた。





「お前のそういうセンス、高校の時にクラスにいたわ!」
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[ 2012/08/17 01:35 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)