スタイル無限大 


灼熱の夏。
道を歩いていると、住宅街の狭い路地をギリギリで通る消防車が前から一台。
上には銀色の防火服をまとった消防士が3人。
思い思いの方向にホースを向けてポーズを決めながら
「俺たちでマジック・ザ・ギャザリング広めようぜ!」
って言ってた。


小学生の時、おばあちゃんの家に行ったんだ。
ほんで、家の裏に雑木林があったんだけど、おばあちゃんがその雑木林に僕を絶対行かせなかったのね。
何でか聞いたら
「あそこの雑木林にはモンスターが出るんじゃ。」
だって。きも。



テレビつけたら秋元才加の死体が映ってたような。
忙しかったから、すぐテレビ消して外出しちゃったんだけど夢だったのかな?



こうやって、引きこもりのキャラ作ってブログ書いてますが実際は札付きのワルでした。
高校時代はバイク乗り回して、教師をトゲトゲの金属でめった打ちにしてました。
授業受けたことない世界史の教師を殺したこともあります。
四季の変化も感じることもできました。
お母さんに「近所の田んぼの苗が生えてきたね。緑々としてた。」って言ったら
「あ、本当??お母さん全然気づかなかった。あんたの方が自然とかちゃんと見てるんだねぇ。」
って言われた。
その夜、何故かベッドで涙が出た。



テレビでAKB48のGIVE ME FIVEをカバーするAKBバンド選手権っての見てたんだけど何あれ?
センス無し。
女こどもの演奏会?
(男も出てたけどオカマみてぇなザコばっかwww)
あいつら、黒人音楽のスピリットとかちゃんと分かるんかな?
きっとフェイバリットはラッド(笑)とかセカオワ(笑)とかなんだろうな?
あいつらにはセックスピストルズが足りねえ。
俺には分かる。
目がキラキラしてる。
アホか。
目ぇキラキラさせてどうする。オニヤンマかっつの。
目ん玉死んでる奴のロックが一番凶悪。間違いねぇ。







「青木さん、また詩いっぱい書いてくださいよ」


ん?
僕、詩なんて書いてないよ?
これは「お笑いテキスト」ですよ~^^




ミュータントニンジャタートルズ最狂。





たべかすた~たべかすた~
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[ 2012/08/23 01:35 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)