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中学校時代に地味だけど今考えたら結構可愛いかった子のことを思い出すたびに死にたくなる感覚 


高校時代、お父さんが既に死んでるので
「DEAD PAPA」というバンドを組んで地元のライブハウスとかで
裏山に捨てられてた子供の死体を自分の背中に
ガムテープでグルグル巻きにして背負いながら
演奏してたりとかしてたんですけど
ある日、いつものようにライブハウスで演奏してたら
客席にお母さんが居て
一瞬戸惑ったんですけど
演奏中にパニックになったらいけないと思って
一生懸命演奏に集中してたんですけど
だんだん怖くなってきて
ついにその場にしゃがみ込んで泣いちゃいました。
そしたらお母さんがステージに上がってきて
「帰るよ!いい加減、目を覚ましなよ!」
って言いながら僕の腕をつかんで
僕は情けないかっこうでステージからズルズルと落とされて
そのままライブハウスから
地上にのぼる階段に
何度も頭をうちつけながら
ライブハウスから引きずり出されて
車にのせられて家まで強制送還させられて
後部座席でそのままずっと泣いていて
家に着いたら
仏壇の前でお母さんにボコボコされました。



__________________





中学校の時、全然目立たない地味だった子が居て
卒業してからふと思い出すたびに
「そういえばあの子意外と可愛かったな」
とか思うようになっていって
そしたらなんか
そのことを思うたびに
死にたくなるくらい
中学に戻ってその子になんとかして声をかけて
付き合いたいとか思ってしまうんだ。

友達のトミーと二人でそんな話をしていたんだけど
そういえば僕たちの通っていた中学校の名前が
「市立 君たちに青春は似合いませんよ中学校」
だったことを思い出したので
エロゲだけやってればよかったことに気づいて
二人で爆笑しながら
二階の窓から道路にコーラをぶちまけて
遊んでた。

















近所の100円ローソンの佐々木さんが
大好きなので
話しかける勇気を俺にくれ。
助けてくれ。









「話しかける勇気」をもらいに大学まで行った青木龍一郎。




大学「やっほー。
   こんにちは、大学です。
   面白いことしてますか?龍一郎君。」


青木「アッアッアアアアアアアアーーーーーー!!!
   アアアアアアアアアアアーーーー!!」


大学「君は新しいコンテンツを目指してるのでしょ?
   龍一郎君、正解です。」


青木「アアアアアアアアアーーーー
   アアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーー」

大学「君はインターネットとペッティングをしなさい。」


青木「えっ?もう一回おねがいします」


大学「君はインターネットとペッティングをしなさい。」


青木「えっ?もう一回おねがいします」


大学「君はインターネットとペッティングをしなさい。」


青木「えっ?もう一回おねがいします」


大学「君はインターネットとペッティングをしなさい。」


青木「えっ?もう一回おねがいします」


大学「ペッティングコンテンツ。
   違うか?龍一郎君。
   そんなわけないだろう。」


青木「あっ、目の前にカレーライスがある。
   いただきま~す。
   と思ったら、中にはおびただしい量の血が…。」



こうして童貞に戻った青木龍一郎は再び、
休み時間に机で一人で菓子パンをモムモムしながら食べてる
メガネかけた地味系の女の子を見るだけで
心臓のドキドキが1時間くらい止まらなくなっちゃうようになったのだった!!








おこぼれポケモン。


トゥマトゥマ選手権。
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[ 2013/04/19 04:52 ] 日記 | トラックバック(-) | コメント(-)


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